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ペット保険金支払い事例(補償受取り事例)

ペット保険の支払い事例(補償受取り事例)をご紹介!実際にペット保険金(補償)の支払いがあるのかの一例を記載しました。50%の補償プラン、70%以上の高額補償プランからペット保険金(補償)の支払い額を比較しています。

異物誤飲で手術・入院・通院した場合

ミニチュアダックス

1歳のミニチュアダックスがおもちゃの誤飲で腸閉塞になり、初診で1日通院し、その後12日間入院して手術を受け、退院後に1日通院した。

入院による治療(12日間)
104,000円
手術による治療
98,000円
通院による治療(2日間)
30,000円
治療費合計
232,000
  • 50%補償プラン

    受け取れる保険金
    116,000
    自己負担額
    11,6000
  • 70%補償プラン

    受け取れる保険金
    162,400
    自己負担額
    69,600

尿道結石で15日間通院した場合

猫

3歳のロシアンブルーが尿道結石で15日間通院した場合

1日治療費
15,000円
2~15日(毎回)
5,400円
治療費合計
132,600
  • 50%補償プラン

    受け取れる保険金
    66,300
    自己負担額
    66,300
  • 70%補償プラン

    受け取れる保険金
    92,820
    自己負担額
    39,780
  • ※データはもっとぎゅっと少額短期保険株式会社の支払い事例より
  • ※保険会社により日額や1回に受け取れる保険金の制限がある場合があります。

このように、ペット保険ではかかった治療費の半分以上を負担してくれるので、安心して病院に行くことができます。

補償割合は50%であれば保険料はお安くなります。70%以上であれば、保険料は多少増えますが、安心の度合いはとても大きくなります。

割合での補償ですから、高額治療になればなるほど、70%以上の補償のほうが受け取れる金額が大きくなります。
この点は飼い主さんのライフスタイルやペットの年齢や状態によって、決めるとよいでしょう。


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